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アプリ:Studi!

私が作っているアプリをバージョンアップしました。

Studi!

Studi!

  • Kazumasa Iwazaki
  • 教育
  • 無料

このアプリは子供向けに作っています。たしざん、ひきざん、かけざん、わりざんを順番に解いていきます。繰り返しやっていくことで覚えていこうというものです。

今回のバージョンアップでは、学習履歴を保存できるようにしました。今まで何を勉強して、何を間違えたのか見れるようになりました。間違えた問題がわかるので、次の学習でリベンジできます。

今後も音楽を流せるようにしたり、学習成果によってポイントを付与したりということを検討しています。ポイントを使ってガチャを引いてコレクションを揃えていくのも面白そうですね。

これからも改良していくので、使ってみてください!

みみせん

空調や冷蔵庫の重低音が非常にストレスで、なんとかしようと思って買ってみたのがこちら。

人の声は聞こえて空調音だけカットしたい、そう思っていたときに見つけたものです。耳に付けたとき圧迫感はありますが、空調音をキレイに消してくれます。最初は扇風機を回してる音消してくれるか試したのでしたが、全然気にならなくなりました。非常にいいです。昼間でも静かな夜を思わせる静けさです。 これなら耳に付けてもそんなに目立たないし、空調音を消しつつ人の声は聞こえる。要件を満たしています。しばらく使ってみて、耳が痛くならなければバッチリだと思います。

今回の耳栓以外に、キングジムのデジタル耳栓も過去に買っています。

キングジム デジタル耳せん   MM1000 ホワイト

キングジム デジタル耳せん MM1000 ホワイト

空調音をカットしつつ人の声は聞こえるので要件は満たしているのめすが、コードが付いているのでパッと見ると音楽を聴いてると勘違いされるのら間違いない。電車や飛行機の移動中ならいいでしょが、仕事中に使うわけにはいきませんでした。買う前に気付けって話ですね…

耳栓の選定は一勝一敗です。他にいいものを見つけたら試してみようと思います。

間の悪さはなんだろう

アプリのリリース直前まで準備ができたのですが、更新の申請直前で止まってしまいました。その理由は「場所を移動することになった」からです。 家族みんなが休みなので外へ出かけました。場所は静岡の藤枝市にある蓮華寺池公園で、すぐ近くにスタバがある。自分はスタバで作業をして子供は公園で遊んでいました。 子供の遊びがひと段落して戻って来たので別の場所へ移動することになったのです。で、そのタイミングが非常に悪く、リリース直前だったという話です。 続きを早めにやろうと思っていたのですが、今日は気力が持たないので明日やることにします。まだ次のバージョンアップがひかえているので、こんなところで止まっているわけにはいかないのです。サクッと済ませますよ!

マンガ:キングダム

中華統一を目指し、趙国を落とそうと行軍を始めるところ。攻める先である趙も迎え撃つ準備を進めており、短期間でやり遂げなければ達成できない中華統一が早くも崩れる兆しを見せる。そんな中での秦の行軍です。 指揮をとる将軍が発表されるのですが、今までの展開からこの人になるか?というのが正直なところ。実際に兵士の中でもそう思っている人がいるが、敵の意表をつく作成の中で対応できるのはこの人だという結論になったのだ。 まだ行軍が始まったばかり、どのような展開になるのでしょうか。

早くクルクル回したい

このところ気になってたハンドスピナー。

気になっていたものの、指で回すだけのものを買うのもなぁ... そんな気持ちで眺めているだけでしたが、ついに注文してしまいました。発送通知が来てから早5日、配送状況がまったくわかりません。amazonが発送する商品になっていなかったものの、商品の金額と発送費を合わせても安いと思って購入を決めました。それが失敗だったと思います。amazonで注文していればとっくに手元に来ているはずだったのに。この状況だと海外から発送になっているか、発送の通知だけ出して仕入れ待ちかどちらかであろうことが予想される。

この教訓を活かし、たとえamazonマーケットプレイスであってもそのまま信用してはいけないことがわかった。大半のお店は問題ないと思うのですが、今回のように流行りになっているものを購入する場合には注意が必要ですね。 他の同様の製品のレビューには「ハズレだった」というコメントが多いので、予想よりも配送に時間がかかっているものの商品自体はハズレではないかもしれません。気を長くして待とうと思います。

マンガ:響〜小説家になる方法〜

たまたまテレビを見ていた時にCMで見たマンガです。気になってkindleで試し読みをしたら面白くて、発行されているすべての本を読んでしまいました。

主人公はごく普通の家庭に生まれた女の子。高校一年生です。小説が好きでずっと本を読んでおり、結果として周りの人とあまり話をしない。相手が誰であっても自分が正しいと思うことは貫く、その相手が不良であっても。まわりの人から見ると普通ではない人です。

このマンガの言葉を借りると「小説が好きな人は小説を書く」ものだそうです。主人公は自分が書いた小説を本名で新人賞へ応募したのですが、本来はネットからのデータ応募でないといけないのに紙で応募しています。住所も連絡先も一切なく、本人の情報は名前だけ。応募方法の一切を無視しているのに、手に取った編集部の人の心を掴んで離さない物語。そんな小説を応募しているのです。 主人公は自分が書いた小説がどう思われるのか知りたくて編集部へコンタクトをとり、編集部の人は作者の情報を入手してコンタクトを取れるようにしたいけどうまく聞き出すことができない。なんともバランスが悪いところから物語は始まります。

無愛想だけどいつの間にか周りの人を巻き込んでいる主人公、読み進めているうちに自分も巻き込まれているような感覚になります。そんな不思議な主人公ですが、あなたはどう感じるのでしょうか。是非、読んでみてください。

読書:トモダチゲーム

Kindle版で発売されました。

トモダチゲーム(9) (講談社コミックス)

トモダチゲーム(9) (講談社コミックス)

借金を帳消しにするために「トモダチゲーム」へ挑戦していくマンガです。 主人公はすごく貧乏なのですが、頭がキレるのでもっと豪華な生活もできそうなのにそんなことはせず。過去にどんな出来事があったのか、これからの展開で明らかになってくるでしょう。

今は大人のトモダチゲームに参加しており、買っても負けても大きな金額が動きます。何億という金額です。 これまで主人公は追い詰められても他の手を打ってうまく勝ってきているのですが、今回はまだ仕掛けられた罠はどーなんでしょうか。周りの人はいままで恨みを買ってきた人ばかりで立場が悪い。どんな手を打って行くのか気になるところです。