数をこなして身につけねば!

自分の実績をアピールする手段を少しずつ積み上げていかないと、思って久々にqiitaに投稿してみました。

google apps scriptでスプレッドシートへ独自メニューを作成 - Qiita

書いていることは大したことありませんが、人の目に触れることを考えると誤解がないか、説明がくどくないか、不足していることがないか等々、いろいろ気を使います。必要なことではあるけど大変だなぁと。これは慣れによるものなので、もっと数をこなして自然にできるようになろうと思います。

テクノロジーの力をお借りします

スマートウォッチを毎日充電するということが面倒なので、ずっと敬遠していました。正確には一回購入しましたが、日々の使用に耐えられないと思って半年ほどで売却しました。
今回の製品は連続待受が30日、連続使用が3日ということだったので、普通に使用していれば一週間くらいは持つだろうという希望的観測で購入してもよいかなと思いました。

スマートウォッチが気になっていたということは当然ありますが、父親の体調が気になっていることが大きいのです。車の運転中に自損事故をしたのですが、その事故の瞬間に意識を失っていたようなのです。居眠りなのか、何かの障害なのか本人もわかっていないとのこと。何にしてもそうですが、再現性がないと原因をつかめないものです。病院に言っても異常なしとなることは目に見えているので、普段から何かしらウォッチしておく必要があります。
そこでピンと来たのがこのスマートウォッチ。まずは普段の脈拍や睡眠時の状況を記録し、病気の兆候をひろうことができれば非常によい。何が原因かわからないので、いろんなところへ網をはるしかないです。

父親がスマートウォッチを手にしたところで使えないので、私がレクチャーする必要があります。その私が使い方を理解しなくてはいけないので、最初の一週間程度はこちらで使ってみて、専用アプリの使い方や充電方法、再充電までの間隔等を把握します。
中古品を渡すような感じで少し気が引けますが、これが最善の方法だと思います。そんな細かなことよりも、病気の兆候を見つけることが目的です。何もなければそれが一番いいことです。何もしないよりも、思いついたことを実行へ移し、よりよい方向へ進める。それが大事!

逆の方向へ進んでみた結果は?

インフルエンザにかかってから、5日間くらい寝っぱなしでした。治りはしたものの、その後も咳と痰は出ている状況。体もダルさが抜けなくて時間が許す限り体を休めていたんだけど、いくら休めても全然体調が元に戻らないです。なので、逆のことをしてみました。

走り込みをすると咳き込みそうなので、筋トレをやります。インフルエンザにかかる前からやってきたことですが、体調が戻ってからにしようと控えていました。でも、戻らないので、無理矢理でもやってしまえという考えです。

やってみて、久々(3週間ぶりか?)なのでメッチャ息切れします。本来は3セットやりたいのに、キツすぎて2セットで終了。まぁ、こんなもんですかね。やってみて、体調に悪影響はなさそうな感じです。寝っぱなしの食べっぱなしで体がユルユルなので、早めに引き締めないといけないです。筋トレ自体は再開してもよさそうですが、念のため様子を見ながら徐々に強度を上げていこうかと思います。

人物そのものが倫理かも

twitterで見かけて気になってポチッた本です。

タイトルにある通り、倫理を担当してる先生がメインです。すごく生徒に親身になってると思いきや、友達はあんまりいないという不思議な人。まぁ、この感じで友達がたくさんいてもおかしいですけど。独特の空気感があり、それが不快ではなく心地よくなってくるような、なんとも表現が難しい。倫理も似たようなところがあるのでしょうか…ほかに読んだ方がいたら感想を教えてください。

顔認証を有効活用できそうな予感

顔認証で出欠をとる、これが現時点でAIを活用するいいアイデアの一つではないかと思います。ざっくり書き出してみようと思います。

その理由として上がる大きな要素はなにか

  • 行列が出来ない
  • 本人でなくてはいけない
  • 用意するものはカメラとソフト(広さによってはスマホタブレットでいけるかも)

実現するにあたって障害となることは?

  • 精度をどこまで上げることができるか明確でない
  • 前段として顔データを取得する必要あり
    • 基幹システムの顔写真を使用すればなんとかなるか?
    • 個人情報保護の観点から問題が発生しないか懸念あり
  • 現場からの抵抗が激しそう

技術的に実現させるには何をすればよいか

  • 顔認証モジュールの検証
    • なにをどこまでできるか
    • プログラム言語の推奨はなにか
  • ハードは何に対応できるか調査
    • 専用機器の購入は避けたい
  • 基幹システムから顔写真情報の取得
  • 動画モードで全員を写し、個人ごとに判定
  • バックポーンはクラウド環境へ作成

マインドマップへまとめた方がスッキリするな… いけそうな雰囲気はあるものの、いろいろつまづくところはありそう。価格面も検討が必要だし。マインドマップへ書き出してイメージをスッキリさせてからだな。ということで、明日以降にまとめた結果どー進めるか少し揉んでみることにする。

宇宙の果てをみることがあるか?

宇宙というものは一体なんなのでしょうか。なにがきっかけか忘れてしまいましたが、そんな疑問が頭の中をまわるようになりました。前提知識がないのでざっと調べてみたという程度ですが、それでも宇宙の果てしなさがわかります。

例えばこれ。

銀河と銀河系の違いですが、それよりも銀河はたくさんあるということに驚く。銀河系の中に太陽系があり、太陽系の中に地球がある。太陽系だけでも人類が辿り着くのはまだ遠い未来なのに、そんな規模のものが宇宙にはそこら中に存在するという不思議。

あまりにも大きすぎるので、よくわからないです。頭がいい人たちの心を離さないと思います。日常をこやすのに手一杯になりがちですが、宇宙のことを考えるとすごく小さなことだなって思います。

全然まとまらないですが、夢を持って生きるといいことがありそうな気がした次第です。

最低限のリテラシーは必要ですね

何気ない発言ですが、非常に大事なことだと思ったので、自分の経験を交えて少し書き出しておこうと思います。

ある機器設置をしているときのことです。リモートメンテナンスをすることを前提としており、それができないと普段の業務にかなり支障が出るものがあります。それが特定の条件でないと接続できないという状況になっていた。今までそんなことないし、その特定の条件というのがは実質接続でいないものだった。そこで聞いた一言「接続できるなら問題ないと思います」。いや、接続できないんだって…
この状況で危機感を抱いていないのはなぜか、それはこの後に起こることを想定でかないからではないかと思ったのです。問い合わせを受け、詳細確認のためにリモート接続しとうとしたら失敗する。その結果、お客様へ色々な情報提供を依頼する。提供していただくものは何であるか、情報が足りているかは送られて来た後でないと判断できない。よって、情報を集めるだけで何往復かやりとりがあり、分析するにあたって運用確認を行うことになる。それに要する時間は1時間以上であることは間違いないだろう。
で、このやりとりで先方にかける負担がどのくらいか、それが想像できないのではないか。周辺に気を配っている人であれば、ありえない対応であるのに…

物事を知るほど無知であることを知らされるものです。最近のやりとりから、最低限のリテラシーというものはほんとに必要だなと実感したのです。「最低限のリテラシーとは何か」という議論になると思いますが、状況によるのでその都度議論していけばよいと思います。

まずは情報収集、その次に分析して行動へ移す。PDCAサイクルですね。常に行動です!