読書:野生のラスボスが現れた

サクッと最後まで読んでしまいました。最終巻です。

野生のラスボスが現れた! ライトノベル 1-9巻セット

野生のラスボスが現れた! ライトノベル 1-9巻セット

女神アロヴィナスと決着をつけるべく黒翼の覇王ルファス。もはやレベル上限である1000の壁なんてお構いなしの展開。宇宙すら点在する世界の1つでしかなく、それを余波だけで吹き飛ばしてしまうような闘いが繰り広げられます。もはや意味がわからん…

ただ、読んでいて納得というか、そういうものなんだろうと思うことはできる。それも含めて楽しむのがよさそうです。

最初から最後まで通して女神アロヴィナスは人々の幸せのために動いていることは間違いなく、物語の人物ではあるけど見習おうと思いました。そんな心で過ごすべく、日々の行動を振り返ろうと思います。

小さなことを小さなことから学ぶ

新しい試みにはドキドキするし、それを続けていくことが大事。小さなことだし、他の人からすればどーでもいいことなんですけどね。

金箔入り、限定につられて買ってみました。特に違いを感じることもなく食べきってしまいました…#food #foodie#ペヤング金箔 #ペヤング金箔入り#ペヤング #金箔ペヤング#金箔 #やきそば

金箔をつけるという新しい試み。高価なものや金に対して執着はないのですが、どんなものか気になるという好奇心をくすぐられます。実際に買ってるし。

金箔入りのこのペヤングに関しては一回買えば満足で、あとは普通のペヤングを買います。なので、新しい試みを続けていくことが大事。

新しい試みを続けている商品。ペヤングを好きで定期的に買ってしまうのですが、それは必然であることなのでしょうか。カップ焼きそばから継続性の重要さも教わってしまうとは…

世の中、どこになにがあるかわからないですね。

読書: 魔王学院の不適合者 4

魔王学院の不適合者の4冊目が発売されました。読んでるのは文庫の方ですが、マンガもあります。

暴虐の魔王と呼ばれた魔王が平和を望み、自分を犠牲にしてそれを実現して二千年後に転生することからはじまります。 発売された文庫版では精霊の森が舞台になっています。精霊は人々の噂から生まれるもの。精霊の森も同じく人々の噂から生まれていて、時代によって噂の内容が変わり、それに伴い場所も入り方も変わる。どうやったその噂へたどり着き、精霊の森へ入っていくのか、ドキドキしながら読み進めることができます。

どうぞ、手にとってみてください。

お父さんに届いて!

見つかってほしいです。

子供の手紙ってすごく癒されます。この四月から契約先が変わり、それに伴い職場が変わった。そのときの子供の手紙には「いつも通りやれば大丈夫!」ってことが書かれてました。無条件に信頼されてるようでなんか悪い気もするけど、いつも通りこなして実績を積んでいくことは変わらない。本質を突いてると感心する部分でもあります。

ブラッククローバーの魔法帝も、魔法帝になる方法として提示したのは「実績を積むこと」でした。シンプルだけど確実に実力が見えるもの。情報を集め、行動し、実績を積む、これを実践していこうと思います。

小さなことが救いになるのでは?

働き方改革と言われても、実態を合わせるまでは時間がかかるもの。形は違うと思うけど、これも労働者を守ることへつながると思う。

短時間で検査できるものを会社なりコンビニなり、人がいる場所に設置できれば、病気になる人をかなり減らせるはず。AIDと比べると緊急度は低いけど、病気を予防するという意味で人を救うので意味合いは同じです。知ってる人がまわりの人へ伝える啓蒙活動をして少しずつ広がっていけばいいなと。

解決の糸口を探っています

初めての場所へ行くことによる緊張か、お腹の調子が非常に悪かった。前日に牛丼を食べたのもあるかも(米を食べると高確率でお腹の調子が悪くなる)。

午前中は館内の案内と業務で使用しているツールの説明。早速仕事もいただいた。午後は仕事の続きと情報セキュリティーに関する説明、教育を受けた。

ここまではごく普通の1日目の範疇なんだけど、その後が困ったことになってしまった。受けた仕事の実行環境が整わない。初めてのことなのにテストができないってゆーのは致命的なので、実行環境の準備は必須。必死に原因を追求するも成果はでず…教えてくれていた人はいつのまにかいなくなってたし…帰るなら一言言ってくれてもいいのに…

日を改めて、もう一度確認することをまとめておこうと思う。

  • 他の人のところではそのまま動いているのか
  • 環境は同じであるか(設定ファイルの内容)
  • エラーメッセージの直接の原因となっているツールの動作確認はできるか

このあたりしか確認しようがないかな。他の人が作ったプログラムっていろいろ大変だなって思います…がんばります…

元号が発表されましたね

元号か発表されましたね。

慣れるまで時間がかかるし、西暦を使っていく流れになると思いますが、和暦が使われ続けるうちは覚えておこうと思います。

個人的にこんな予想を立ててましたが、完全に外れました。

元号を使っているのは日本だけのようなので、絶滅危惧種としてどうなっていくか注視したいところです。