健康診断は受けなきゃね

健康診断にすら行けていなかったような気がする。健康には気をつけているつもりなのに、全然ダメだな...

年末でドタバタする時期だけど、年が明けるともっと忙しくなると思うので今年中に行っておきたい。 予定を入れてある日があってそこに合わせたいと思っていたけど、人間ドックの受付は朝一らしい。入っている予定も午前中orz 予定を入れてあった日は一日動きをとれるようにしていたけど、半日は仕事に出て別の日で人間ドックへ行くように調整するのがよさそう。 明日中に確認して土曜日か週明け早々に予約を入れてしまおう!

情報がないと対応方針を決めきれない

つまづきまくりのiOSアプリのアップデート。やろうとしていることは大したことないんだけど、どこにも情報がなくて進まない。 新しく作り直した方がいいんだろうか。

想定の動きとは違うのは、採用しているコントロールだけかと思いきや、他のコントロールを配置しても同じだった。ということはUIKITのバージョンによって違うという可能性がある。新しいプロジェクトで最新の情報を使って表示したときにどうなるか、それを確認してプロパティとか諸々を確認してダメだったら新しいプロジェクトとして作成しようと思う。

幸いなことに、機能を部品化していたし、UIも途中からはコードで実装していたので、ある程度はコピペで済みそう。 隙間時間を使って進めているけど、それでも今週中には終わらせようと思います。

装備枠ゼロの最強剣士 を読んでます

夢中になって詠んでました。1,2巻をポチり。

最初はマンガ版を読んでいたけど、先の展開が気になって小説版をポチってました。

この物語では装備枠によって強さが決まる世界らしい。主人公はそんな世界の中で装備枠が1つもなく「ゼロのノロア」と呼ばれている。装備がない時点でお荷物が決定しているためにつけられた名前だ。

そんな主人公であるが、装備枠がないわけではなく「呪いの装備」しか使えないのだった。逆に呪いの装備であれば9999までつけることができるという青天井の強さではないかという異常さ。ただし、呪いの装備とは触っただけで死んでしまうものや、奴隷へ装備させて暴れさせる「災害」と呼ばれるほどのことを起こすものであり、人々から避けられている。強さとそれに対する代償、どちらも大きすぎるのだ。

主人公であるノロアは装備マニアで、装備に対していろいろな欲望が湧いている。そう、いろいろな欲望が。そんな主人公だから装備の暴走とも言える現象に対しても寛容なのだ。

少し特殊ではあるものの、呪いの装備を探していく主人公の物語は面白いので、是非読んでみてください。

トップをさがす

トップはやってることが違うなと思ったのであります。

macbookが気になってましたが、成功術の話も聞き入ってました。No1を真似する。その人がやってきたことで、道具の使い勝手の良さや活用方法とか、いろいろなものが詰め込まれているという話。そして失敗するリスクが低いということでもあります。自分で切り開いていくのがいいと思いがちですが、トップがやっていることを積極的に取り入れていくとリスクを回避できるし、成功事例をなぞることができて経験値もグッと上がる。いいことずくめですね。

バンドやってたときは、お財布が許す限りは憧れの人の道具を揃えていました。自分の場合はドラムだったので、このあたりの道具は真似して揃えてました。

  • スネアのヘッド
  • メトロノーム
  • シンバルとか
  • スネアの音をミュートする道具
  • タムのミュートする道具

別々の人が使っていたところから真似して、振り返ってみると、どれもいいものばかりでした。

今の自分のケースはどうか。今はSEをやっているので、その道で考えてみようと思う。基本的に必要なものはスマホとパソコン、この2つだけです。あとはソフトウェア関係で、特にソフトウェアが重要になってきます。 まずはスマホ。これはiPhoneの一択です。真似もそうですが、実際に使い勝手がいい。 次はパソコン。これはmacの一択ですが、その中の型はなににするか。これは持ち運びを重視して12インチのmacbook。これのスペックを上げて開発できるようにしています。

あとはソフトウェアの話ですが、今までそれほど重要視していませんでした。一般的に使われているもの、無料枠で対応できるものを使っていました。

次のステップとして、自分と同じ立ち位置で仕事をしている人(フリーランスでSE業をやってる人)を見つけて、その人が使っているものを徹底的に調べることをやってみようと思う。

他の人がやっていることだから気にする必要はないと思って見てこなかったのですが、もったいないことをしていたことに気付きました。そして、気付いたからには行動に移して改善していこうと思います。

一つの壁を超えて次の壁へ立ち向かう

ちょっと思っていたのと現象が違ったので、少し書き留めておこうと思う。

AmazonのサービスであるS3とのやりとりに関することです。今までも速度は出ていなかったけど、リクエストのやりとりに時間がかかっていることが原因だった。例えばLSコマンドでファイルリストの一覧を表示させることにも時間がかかっていたので「ファイルリストを表示するだけで時間がかかる」ということは、ネットワークでリクエストを投げるまでが遅いか、リクエストの処理そのものに時間がかかっているかのどちらか。自分の立ち位置ではネットワークに関して手を出せないので、リクエストに関するところで対策をしようと考えました。

やり方としては処理を並列にして一回の通信では多くなくても、並列化させることで高速化させようというもの。 このあたりの記事を参考にして実装してみました。

webbibouroku.com

.net framework4.5以降であれば、制御に関してほとんど気にすることなく組み込むことができるので、インフラまわりでなんとかなるのであれば.net frameworkのバージョンをあげてしまうのがいいでしょう。

実際に組み込んでみたところ、パフォーマンスは上がったけど期待していた速度にはならなかったので残念だなぁと思ってみていました。とりあえずCPU使用率、メモリ使用率を見たところ、CPU使用率が100%に張りついている。今まではネットワークとかリクエストのやりとりだったのが、今度はPCの性能による速度の限界になってきたらしい。単なるファイルコピーではなく、ファイルストリームを使用してファイrを生成しているようなイメージなのだろうか。

今はCLIを使用して実装していいて、他にSDKを使用した実装、lambdaを使用して外部からの実装を試すところ。SDKによる実装はインフラの影響により検証できておらず、lambdaの使用に関しても環境整備ができていなくて手を付けれない状況。環境が整うまでは他の作業をして待つことにしようと思う。

他に簡単で速度が出る方法はないだろうか。ローカルしてサクッと動いてくれるとかしてくれたらいいんだけどなぁ... 時間を見つけてさがしてみようと思います。

医療サービスへ期待するところ

まずはノウハウを手に入れ、AIで自動化させる。そんな動きが見えてきます。

医療ほどAIが求められる分野はないんじゃないかと思う。医師が不足しているというのはよく聞くし、病院へ行くと待ち時間がものすごく長い。個人に高負荷がかかって対処できなくてこの状況であるという裏付けはないですが、医療サービスを受ける人が長時間待つことになっているのは事実。それをAIがカバーすれば医師の負担は軽くなるし、医療サービスを受ける人の待ち時間が減り、今まで受診できなかった人も受けれるようになる。

これは病気にかかってからの話だけでなく、予防にも活躍する。年代や症状から病気の予兆を見つけて対策を取れれば、病気にかかってから治すよりも手間も時間もかからない。血液検査(指先から少量採取とか)も合わされば、かなり精度が高い診断ができるだろう。

細かいことはいろいろあると思うけど、個人的な期待はかなり高い。というか間違いなくビッグデータを解析するAIの得意分野となるのだ、早く実用的なサービスを始めてほしいです。

転送速度を求めて

AWSのS3とローカルの間で数万ファイルのやりとりをするんだけど、速度がでなくて困っている。 アップロードはCLIでそれなりの速度が出ているけど、ダウンロードが全然だめで昨日はとりあえず帰りに処理を流して次の日にどこまで進んでいるか確認するというレベル。とても終わるとは思えない速度だった。 そのため、速度を上げるために手を打たないといけない。

  • 指定の方法が悪い
  • 組み込むツールを変える
  • バケットへアップするときの名前を変える(インデックスでの検索が早くなるように考慮する)

対応方法としてはざっとこんなところですが、とりあえず最初の2つをやってみようと思う。3つ目は環境整備を待っていて、今は間借りしているので手をつけれない状況。

amzonのサイトからコードの参考はピックアップしているので、組み込んでどのくらい速度が出るかためすところです。

aws-doc-sdk-examples/dotnet/example_code/S3/S3Examples at master · awsdocs/aws-doc-sdk-examples · GitHub

結果を見ないとなんとも言えないのが辛い。結果が出たらシェアしようと思います。